記号のように見えるハングルを3日で読めるようになる2つのポイントとは?
ハングル文字は朝鮮王朝の4代目の王様である世宗(セジョン)大王によって
作られたもので、「字を知らない人でも3日でわかるように」考えられています。
と言っても私たち日本人にはわかりにくいですよね?
しかし!実は私たちもよく知っている“あるもの”のように読んでいけばすんなりと覚えられる秘密のポイントがあるので、それを公開しちゃいます!
日本語にはない韓国語の「激音」「濃音」がただしく発音できるようになるコツとは?
韓国語の発音で注意して区別しなければいけないもの・・・それは 「激音」 「濃音」 の2つですが、これは聞き取りにしても発音にしても難しい・・・と、日本人が特に苦手とするものです。自分で練習していると、その発音が正しいかどうかもなかなか確認しづらいので、間違った発音のまま覚えてしまう人も・・・。そこでちゃんとした発音を身につけるために“あるもの”を使って練習する方法をお教えします!
日本人が苦手とする「パッチム」でハングルをマスターする方法とは?
パッチムの発音で悩んでいる人が多いと思いますが、実は当教材で明かしているコツを実践すると・・・パッチムだけではなく、ハングルも読めないものはなくなってしまうんです!
聞き取りが苦手だった人も、うまく発音できなかった人もスムーズに聞き取りや話す事もできるようになります。
ハングルの読み書きをスピーディーにできるようになるカンタンな方法とは?
ハングルは、何とか読めるようになったけど なかなか書くところまでは・・という人も多いと思います。そこであるルールに基づいて1日のちょっとした時間の中であなたの韓国語のスキルを上げる方法を実践してもらいたいと思います^^
1日10分“あるもの”に触れて韓国語をマスターする方法とは?
語学を勉強するとき、辛いとか大変だとか思いながら勉強するのは長続きもしないし、嫌ですよね。韓国語を自然に楽しく覚えるためには、1日10分間だけあなたの好きなようにその時間を使って韓国語を吸収する方法をお話しします。
韓国語初心者が覚えなければいけない単語数を7割少なくする方法とは?
「韓国語能力試験」 という 大韓民国が認定している試験によると、初級者(1級)が覚えなければいけない単語は800語といわれています。「かなり多いな〜・・・」って思いますよね?
でもこの800語を7割も減らして身につける方法があります!その秘密は・・・“あるもの”が元になっているからなんです^^
雑誌やマンガ〜辞書や参考書まで“安〜く”手に入れて韓国をこれまで以上に身近に感じる!
韓国語の勉強を独学で始めたことがある方ならわかると思いますが、正直結構な値段になりますよね。私が独学で勉強を始めたころに買った小学館の「朝鮮語辞典」は、8,000円弱の値段でした^^;でもこの本も半額で、好きな俳優さんが出ている雑誌なども安〜く買えちゃうところがあるんです!お手頃な価格で韓国がより近く感じることができるのでオススメです。
発音が2種類ずつ存在する「ウ」「オ」「ヨ」の違いの覚え方とは?
韓国語の発音が上手くなっていくためには、この「ウ」「オ」「ヨ」の発音をマスターすることが先決です。この発音の違いを身につけるためには“ある部分”に着目して、理解していくことが大切なので、頭の中で連想して練習していく方法を公開します。
韓国語を基礎からしっかり学ぶ「もと」を私たちがよく知っているもので覚える方法とは?
なにを学ぶにしても基礎となる土台がしっかりとしていないといけませんよね。
そこでその「もと」となる部分を、誰でも知っている“あるもの”と連動させてカンタンに覚えていく方法を紹介します。
クイズやゲーム感覚で遊びながらできるハングルの勉強法とは?
韓国語の勉強でいきなり、韓国のインターネットや、新聞、ニュースを見るのは難しいですし、理解できないと思います。ここでは私が初心者の時に実践し、今でも楽しんでやっているゲーム感覚のハングルの勉強法をお教えます^^ハングルを覚えるのはもちろん、数や漢字を勉強できたり、韓国の歌もマスターしていけますよ。