すると・・・・
模試の成績はどんどん上がり、
偏差値は70超え、センター試験5教科8科目
で平均9割以上となり、念願の医学部に
合格してしまいました。
成績の伸び方は、私自身が驚くほど急激なものでした。やや成績が停滞する時期もありましたが、
合格までほとんど右肩上がりで上昇していきました。
この勉強法を実践した結果を少しだけ紹介すると・・・
苦手だった記述模試では、楽々偏差値70前後を取れるようになりました。
下の写真は第3回目の河合塾の記述模試の結果です。河合塾の模試は、今の入試の傾向に合った標準的な良問を出してきます。 なお、上段が点数で、下段が偏差値です。
特に数学では偏差値50程度だった私が、問題を見た瞬間に、どうやって解けばいいかが頭に浮かび、すぐに解答が書けるようになりました。
センター模試の数学では、時間に余裕を持って全問解答できるようになりました。
また、センター模試ではいつも高得点が取れるようになりました。
上の画像は駿台予備校のセンター試験プレテストの結果です。大手三大予備校の中でも、駿台予備校の模試はやや難しくできています。
センター受験当日は、いつも不安で緊張していた私が、自信を持って本番に臨めるようになりました。
センター本番では、数学?・Aが92点、数学?・Bが100点を取ることができました。
センター国語の評論が、驚くほど理解できるようになり、高得点を取れるようになりました。
センター古文も、文章の内容がつかめるようになり、問題の正解率が大きく上がりました。
センター国語の点数は、現役時、200点中
95点だったのが、168点まで上がりました。
今まで時間のかかっていた長文読解が読めるようになり、試験時間内に解き終わるようになりました。
センター英語では、前半の問題はほとんど反射的に答えがわかるようになり、後半の長文問題では、自信を持って正解を選べるようになりました。
センター本番では長文問題は全問正解することができ、センター英語は200点中190点でした。
効率的な勉強ができるようになり、理科3科目めのセンター物理は満点が取れました。
センター理科3科目で9割以上となり、理科3科目が必要な医学部にも出願できました。
苦手な記述模試を克服して、安定して偏差値は70以上が取れるようになりました。
※勘やセンスに頼った勉強法だと、問題との相性によって成績はバラつきます。
全国記述模試は代々木ゼミナール主催、全統記述模試は河合塾主催の模試です。
今までは時間が足りなかった二次試験レベルの英語長文も、 短時間でスラスラと読めるようになりました。
この勉強法で本当の実力がついてくると、国公立向けの記述模試だけでなく、
私大模試でも高得点を取れるようになりました。
通っていた予備校では、成績優秀生として表彰もされました。
この賞は、安定して模試の結果が良くないともらえません。
正しい勉強法を確立できたので、どんな模試でも安定して結果を残せるようになったおかげでした。
上の写真はそのときにもらった電波時計です。
予備校の全国模試では、上位50名の全国ランキングにも載ることができました。
本番でも実力を発揮できるようになり、センター試験本番では、5教科8科目(理科3科目)で平均9割以上を獲得しました。
大学受験は驚くほど単純でした
この勉強法を始めて、以上のような結果を出すことができ、念願の医学部に合格した私ですが、その経験から思ったことは、「大学受験はこの秘訣を知っているか知らないかの違いだったのか」ということです。
以前まで、合格は難しいと思っていた医学部でも、大学受験の秘訣を知り、それに従って勉強すると、いつの間にか合格していたのです。
こうして、私は無事合格できましたが、周りの友人や、通っていた予備校の受験生の中には、一年間以上勉強したにも関わらず、志望校に合格できず、滑り止めの大学に進学するか、もう一年浪人するしかない人達が大勢いました。
その経験から、「私と同じように悩んでいる大学受験生にも、この勉強法を伝えたい」 という思いが湧いていきました。
そんなきっかけから、受験生を指導することになった私でしたが、メールや電話でサポートする中で、ある時、彼らが勉強しても成績が伸びない理由には、共通の原因があることに気がついたのです。
そして、その共通の原因とは、なんと、私が浪人をきっかけに気がついた大学受験のある秘訣を知らないことにあったのです。
そこで、彼らに、大学受験のある秘訣と共に、私の勉強法を教えることにしたのです。
すると、数ヵ月後・・・
全国から私のもとへ受験生や
保護者の方から
「成績が一気に上がった」
「志望校に合格した」
などのたくさんのメールや手紙が届くように
なったのです。
2009年度入試で
国公立医学部医学科に合格
■受験生のお父様より感想のメールをいただきました。
「ご無沙汰しておりました。
昨年早々にマニュアルを購入させて頂いた者です。
面接の失敗で涙を飲んだことで、相談に乗って頂きありがとうございました。
大平さんのお奨め参考書、問題集を4月に買い込んで、マニュアルに掲載さ
れていた大平さんのたどったタイムスケジュールを参考に(そのままです
が)頑張らせたせいか、2次試験もどうにか突破して、
山形大学医学部医学科に合格できました。
センターでは、理系科目が昨年よりも落ち込み、9割を切ってしまう、という大失態を演じてしまいましたが、何と英語で98%(196点、)リスニング48点という今までにない得点をたたき出し、福島県立医大A判定、山形大B判定というセンター結果に踏みとどまることができました。
理系教科に偏りがちだった息子が文系科目でも力を発揮できたのは、
大平さんのマニュアルとアドバイスのたまものだと感謝しています。
昨年の「合格最低ラインの得点を20点オーバー」したにもかかわらず不合格、
という結果のために、今年は思い切って山形大学の方を受験してみましたと
ころ。
2次試験もクリア、面接も無事クリア!ということで、合格できました。
音声マニュアルを予備校の往復に聴いてモチベーションを高めたこと、そして、大平さん推薦問題集を信じひたすら勉強に専念したことが勝因だと思います。
今になって1年間の模擬テストを見てみると、確かに現役・1浪中にはあり得なかった、第一志望、第二志望のセンター模試判定がほぼAと安定し、
センター模試でも9割突破を経験し、記述模試でも偏差値70以上と安定した成績を1年間維持することができ、自信を持って本番に臨めたことも大きな要因となっていると思います。
家族に医師、医療関係の人間がいない我が家にとって、大平さんのマニュア
ル、音声、激励メール、試験直前のメールなどは本当に心強い支えとなりました。
心から感謝致します。
どうもありがとうございました!!
今年のセンター試験は、目標の9割越えができず、3浪はできないという経
済的な状況もあって、一度は医学部受験を断念し、歯学部へ学部変更も考え
ました。
しかし、理系志望者の平均点が大幅にダウンしたせいもあり、何とか思いとどまって、医学部挑戦して良かったと親の私もほっとしております。いろいろとご指導、ありがとうございました。
大平さんのようにすばらしい医大生、そして医師に息子もなってくれるよう、
祈るばかりです。
本当にお世話になりました。
福島県 受験生の父より 感謝を込めて。」
どこの予備校でも同じ、
要は「やる気」と「正しい勉強法」。
これを息子が証明してくれたと思います。
■私の合格お祝いのメールに対して、受験生のお父様より以下のようなお言葉をいただきました。
「1年前、大平さんのHPに掲載されるように頑張れ!
と変な意欲付けをしながら息子に発破をかけていた自分が嘘のようです。
本当にありがとうございます。
息子の予備校は、医学部に進学する生徒がここ5年以上出ていないということで、
高校の担任からは大手予備校をすすめられていました。
医学部を志望していたクラスメートは大手予備校に通っていましたが、好結果を出
したクラスメートはいないようでした。
大平さんがマニュアルの中で指摘していた、
どこの予備校でも同じ、要は「やる気」と「正しい勉強法」。
これを息子が証明してくれたと思います。
> 塾や予備校に大金を使うよりは、効果が
> あると自負しています。
このことは、私の息子が証明しました!
今後とも息子の良き相談相手になっていただけるよう、
お願い致します。
本当に感謝致します。
お体に注意して頑張ってください。
受験生の父より」
センター模試では、英語、数学は9割、苦手な国語も克服
■センター試験高得点マニュアルを読まれた小林さんから感想のメールをいただきました。
●マニュアル全体としての感想
センター対策本として有名なのは和田秀樹さんや福井一成さんの著作でしょうか?でも私には大平さんのマニュアルのほうが(特に現代文編は!)断然解りやすかったです。
受験生の目に立って本当に丁寧に説明して下さっていると思います。市販本では得られないような秘匿性の高い情報がいっぱい詰まっています。
このマニュアルの勉強法は非常にシンプルなので、本人にやる気さえあれば誰にでも実行可能でしょう(私にも出来たんだから!)。
しかも効果は絶大で、私はこのマニュアルに沿って勉強を進めていたらいつの間にか、英語、数学はコンスタントに9割、国語も戦えるレベルには伸ばせて来ています!
センターで高得点は欲しいけどどうやって勉強したらいいのか全然わからん!という方には特にお勧めだと思います。
● 特に印象に残ったのが、基本編13ページ、センター本番に時間をあわせて問題を解いたほうがいい、というところです。やっぱり本番を想定するって大事なんですね。
● 国語の勉強法は(特に現代文は)今まではどうやって勉強したらよいのか本当に困り果てていましたが、非常に丁寧に説明して下さっていて、とても参考にさせて頂いております。
● 数学編について、9ページのセンター試験の各大問における考え方、特に参考にさせて頂いております。
● 英語編について、センターリスニングについての部分、非常に素晴らしいと思います。
具体的で、直前にも使えるテクニックが満載
■受験生の山下さんからマニュアルの感想をいただきました。
(クリックすると拡大して見ることができます。)
基本編からものすごいボリュームで、ここまで丁寧に書いたものだと 思わずびっくりしました。 現在は高3で受験生ですが、私は塾に通っていません。
夏休みに入り友達が一気に大手予備校 に通い出してしまい、そのぶ厚いテキストを 見て「私も行った方がいいのだろうか。」 「学校の授業と自学だけで本当に合格できる のか。」とすごく不安でしたが、マニュアルを読んで 少し自信が持てました。
”何度も何度もくり返す” ”勉強したところに印をつける” などは学校の先生からも言われていたこと でしたが、やっぱり大切なのだと改めて気づかされました。 私はマニュアルに書いている通りの典型的な ”ダメ受験生”でした。
すぐ落ち込むし、人のせいにするしで、 勉強はするものの効率が悪く自己満足で終わってしまう・・・。 自分から進んで勉強する体制になることが 受験には必要なのだと思いました。 一日の生活の仕方など具体的なことまで 書いてありとても参考になりました。
特典の「参考書、問題集の紹介」では 、写真をもう少し詳しく載せてもらえると、 嬉しいです。 大平さんが医学部受験の方なので 当然とは思いますが、かなり医学部受験生 向きの内容ではある気はしました。
他学部受験の方も大いに参考になると思います。 (私は国公立理系志望ですので、理科編化学の 単位変換のルールが特に嬉しかったです。) 音声付きなので何度も何度も聞こうと思っています。 素敵なマニュアル本を作って下さって ありがとうございました。
もう少し早く出会っていれば・・・
■受験生のお母様からマニュアルに対する率直な感想をいただきました。
はじめまして。 「センタ−試験高得点マニュアル」を購入させて頂きました者です。
高校三年生の受験生の母です。
センタ−本番目前ですが、親として何か出来ることはないかとネットを 調べておりましたら、大平様のサイトに出会いました。
私は「これだ!」という感じがありましたが、主人から購入は反対されました。 「こういう商材で騙されるんだ!」と言われました。(すみません。)
けれど、主人も息子の為に力になりたい気持ちはあり、最終的に息子に 決めてもらうことにしました。 息子は東京大学を志望しており、センタ−で高得点を取らなければ「足きり」 にあってしまいます。
なので、「是非、購入したい」と言いました。 実際内容を拝見すると、主人も息子も「すごい!」の一言でした!! もう少し早く出会っていれば・・・の気も致しますが、「今」がご縁の時だったのでしょう。
時間のある限り、 今からセンタ−本番までしっかり読み込み、
活用させて頂きたいと思います。
大平様
早速のお返事ありがとうございました。
特典のメ−ルも添付して頂きましてありがとうございます。
息子は今日と明日学校でセンタ−プレを受けますので、
早速大平様のマニュアルを読み込んでいたようです。
「こんな裏ワザがあるなんて、知らなかった!学校の先生が授業の時言ってたのは こういうことなんだ!」
と、目からウロコ状態のようです。
息子は塾や予備校には通っておらず、市販の参考書で勉強しております。
スケジュ−ルや参考書選択の指導は別に受けておりますが、 大平様のマニュアルのような細かいご指導はなかなか受けられるものでは ありませんので、本当に助かります。
大平様もご自身の大変な勉強もありながら、後輩のためにこのようなサイトを お作りになられた事に感謝申し上げ、このご縁を大事にさせて頂きたいと 思います。
今後ともどうぞ宜しくお願い致します。 寒さが厳しくなってきましたので、大平様もお体ご自愛下さいませ。 またご連絡させて頂きます。
良い結果が得られるマニュアル
受験生 小川恵史さん
数学に関して六分の公式や十二分の公式、また その他のいわゆる裏ワザ的なものをしっていなければ六十分という短い時間の中で高得点は決して取れないということなど、
私自身も強く そのように思いますので、とてもためになることが書いてあるな。というのが第一印象でした。
国語に関しても同じことが言えますし、何といっても大平さんは経験が豊かな方なので、説得力があります。英語はいわゆるテクニック面もも書いてありますし、どうしたら点数がれるようになるのだろう、 と悩んでいる受験生にしてみればとても良いですね。
理科、社会についても音声もついていますし、 ボリューム的には素晴らしいです。 センターを前にして不安でいっぱいな人や 何をしたらいいのかと思っている受験生は0 から始めていいところまで行くものと思います。
特に理科の計算とかでアバウトな数字で計算 して答えを出すなんて、センター試験したての人なんて気付かないですしね。
センター試験は答えが載ってあるということをよく知らなければ こんな方法はまず思いつかずにただただ時間との恐怖におびえながら問題を解くことになります。 これらの点を総合的に見ただけでも良い結果が 得られるマニュアルだと思います。
P.S.私も自分の経験からですが宅浪で充分 戦えると思っています。参考書、問題集が あればあとは自分の努力ですよね。 私は高校を卒業するまで部活と遊びで 過ごし、今はかなり痛い生活をしていますが 来年こそは、はっちゃけてやります。
センター9割突破も夢ではない
プロ家庭教師 遠山昇さん
とても興味深い内容
受験生 石沢さん
ご指摘されたセンター高得点マニュアルの背景は一新し、見やすいデザインに改訂しました。
この勉強法で成績が伸びた人たちは、いままで「成績が伸びない」「勉強方法がわからない」と悩んでいた人たちです。そんな人たちでも、成績が伸びるようになり、志望校に次々と合格していきました。
その経験から、「やはり、この勉強法は他の人にも効果のある方法なんだ」と確信しました。
そして、多くの受験生に、効率の良い勉強法を身につけてもらい、志望校に合格してもらうために書き上げたのが、今あなたに紹介している「現役医大生が教える実践的勉強法」なのです。
そこで、すぐにでもこの勉強法の内容を知ってもらいたいのですが、まずは、どれだけあなたが、受験において間違った行動や考え方をしているのかを知ってもらわないと、これからも貴重な時間とお金を無駄にしてしまいます。
塾や予備校に入れば合格できると
勘違いしていませんか?
そうならないためにも、まず、最初にあなたにお聞きしたいことは、有名な塾や予備校に入れば、成績が伸びて合格できると勘違いしていないかということです。
もし、そう思っていたのであれば、要注意です。
確かに、多くの受験生は、大学受験で合格しようとすると、まずは塾や予備校に入らなくてはならないと思っている人が多いようです。
また、受験生の親御さんも、有名な塾や予備校に入れば安心だと思い、年間数十万円、場合によっては100万円以上も塾や予備校に払っています。
しかし、塾や予備校に入って、難易度の高い大学、学部に入る受験生の多くは、もともと優秀な人たちが
多いのです。
なぜなら、大手の塾や予備校では、去年の模試の成績が優秀な人たちや県内トップ校の卒業生の授業料を、5割〜8割近く大幅に減額したり、完全に免除することで、優秀な生徒を集めているところがあるからです。
そんなもともと優秀な人達と一緒に、同じ講義を受けていては、一般的な能力の受験生の場合、差は縮まらないか、どんどん広がっていく一方です。
さらに、塾や予備校の一番危険な点は、あたかも勉強した気になってしまうことです。
予備校の講師は、授業をとても楽しく、その場ではわかりやすく教えてくれます。そのため、講義を聴いた受験生達は、すっかり勉強した気になってしまい、満足してしまいます。でも、その講義で問題を解いたのは、あくまで予備校の講師であり、受験生本人ではないのです。
そのままの状態では、受験生は何もできないのです。 わかった気、勉強した気になったまま、受験勉強を一年間続けても、あなた自身の成績や実力は ほとんど上がっていないのです。そして、受験本番で何も解けないことに気づき、不合格の通知を受け取ることになるのです。
このような受験生は、実は、驚くほどたくさんいます。 1年以上の時間と、80万円〜150万円以上の授業料を費やしても、去年の成績と ほとんど変わらない受験生もたくさんいるのです。
その大きな原因の一つは、効率の良い正しい勉強法を知らないからです。
塾や予備校では、具体的な問題は教えてくれますが、根本的な勉強法については
まったくといってよいほど教えてくれません。
本当に大学受験で知らなくてはいけないことは、効率の良い勉強法なのです。
だからこそ、塾や予備校に行くより先に、私の勉強法を知っておく必要があるのです。
「勉強すれば成績が伸びる」
「努力すれば合格できる」
というのは大きな間違い
次にあなたに知っておいてもらいたい事実は、「勉強すれば成績が伸びる」「努力すれば合格できる」というのは大きな間違いだということです。
この言葉に驚かれたかもしれませんが、そんなことを言っている私も、現役生の頃は、「勉強をすればするほど成績が伸びて、必ず志望校に合格できる」と信じ、ただひたすら、毎日14時間以上、コーヒーを何杯も飲みながら夜の3時まで勉強していた時期がありました。
その頃は、受験勉強はとても辛く、毎日寝不足で、いつも死にたいと思っていました。
そこまで自分自身を追い込んで勉強しても、結局、成績は一年前とほとんど変わらず、本番では何も書けずに不合格となりました。
そんな経験から言えることは、「勉強すれば成績が伸びる」のではなく、「正しい勉強法、効率の良い勉強法で勉強すれば成績が伸びるのです。」
例えていうなら、間違った勉強法で何百時間勉強しても、あなたは間違った方向に進んでいるだけで、どれだけ努力しても大学受験においては、合格というゴールにはたどり着けないのです。
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