詳しくはこちら
これからの時代にどのように不動産投資ビジネスに取り組めばよいのか?
ゼロから事例を踏まえて分かりやすく、真の洗練された不動産投資家となるプロセスを公開します。
私が不動産投資をする上でもっとも重要視することがあります。
それは、「極限にまでお金を使わず目的を達成すること」です。限られた時間、限られた資金の中でいかにリスクを回避し、目標を手にすること出来るのか。
そのことに徹底的に焦点を絞り考え抜くことです。 その結果、単なるガソリンスタンドの店員が嘘のような本当の結果を残しました。
金、土地、知識、経験、人脈…。すべてが全く無い状態にも関わらず、わずか数年で自分でも驚くような実績と出版という社会的な評価まで頂く成果を出してしまっているのです。
不景気の中、不動産投資で稼ぐためには何が必要でしょうか?
などなど…。
確かにこれらのテクニックやノウハウは不動産投資には必要不可欠です。
しかし、これらは細分化された知識を羅列しただけです。言葉は悪いかも知れませんが、コンサルタントが自分の食う飯の材料を作り上げているだけのことではないでしょうか。
本当に儲かる物件さえ見つけ出せば、銀行員はあなたを暖かく迎え頭を下げます。自動的に入居者がきまり毎月お金を振り込まれます。そのような物件にはテクニックやノウハウは必要ありません。あなたは何もしなくてもいいのです。
では稼ぎ続ける物件を手にするためにはどうしたら良いでしょうか?
何が最も重要なのか?
それは、数字を見るチカラです。
このチカラこそ現金を生み出すパワーといっても過言ではありません。
無駄な物件回りを省き、物件の裏に隠れた数字を見極めるチカラさえあれば、
富は自動的に作り上げられるのです。
ではなぜ数字を見るチカラが最も重要なのでしょうか。
その理由は二つあります。
不動産投資は長期ビジネスです。
長期に安定して稼げるメリットがある反面、失敗した場合、長期に渡る痛手をこうむることになります。
しかし、多くの投資家が感覚で投資を行っているのが現状です。
10年後、20年後の将来像を営業トークから作られるイメージだけで投資をしてしまっているのです。
そして、想定外のリフォーム費用の発生や家賃の暴落により赤字経営に陥っています。
ではどうしたら良いのでしょうか。
それは統計学に基づいた客観的な数字で将来像を描くことです。目先の判断や個人的な感情を根こそぎ取り払い、10年後、20年後に渡るリスクを計算した緻密さが成功の絶対条件です。リスクコントロールができてこそ、安心して儲けに一点集中できるようになります。
数字という客観的判断のもと将来が約束された失敗のしようがない高確率な物件選びができるのです。
融資を受ける際に最も重要なことは
「融資担当が喜ぶ数字をその物件がもっているか?」ということです。
自己資金が豊富にあれば別ですが、どんなに儲かる物件を見つけたとしても自己資金を使わず融資を使う場合、融資担当者が首を立てに振らなければ意味がありません。どんなに良い物件を出会っても、融資が受けられずあっても買うことができなければ、絵に描いた餅です。
融資の仕組みが分からない限り銀行へ何度足を運んでもムダに終わります。
つまり、自己資金に限度がある私たちには融資を受けられるかどうかが、成功のカギを握っているといっても過言ではありません。
そこで、融資の重要ポイントが、融資担当者が安心できる担保評価が必要です。
不動産投資の成功には、リスクを把握し「将来、いくらの現金を運んでくるのか?」という将来性と、
「融資担当者が喜ぶ担保評価」の二つを知る必要があります。
そして、この二つの知識をマスターすることが成功への最短距離といえるのです。
“数字”というと難しく感じる方もいるでしょう。
一部の不動産投資家や投資ファンドが使うような複雑な計算式を使っていることだと思います。
一般投資家の私たちには、
「プロと全く同じことができれば、もっと早く成功できるのに…」
と思う方もいるでしょう。
事実、私たちが一件、一件、全ての物件を精査するには時間と労力が必要です。
その為に多くの個人投資家は“勘”に頼り、私からすれば一か八かの投資を行っているようにさえ見えることがあります。
しかし、ご安心ください。
これからご紹介するノウハウでは、新しくバージョンアップした
“即決マスターVer.2”が、その面倒な計算を代行します。
そして、今回、この頭脳とも言うべきプログラムは、過去に最も多くのご要望を頂いていた中古物件対策も盛り込みました。
詳しくはこちら