日経225先物”資産構築型”トレードシステム『トライデント225』

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理由1:小資金で始められる

証券会社にもよりますが、日経225miniであれば、わずか3万円ほどから投資をスタートすることもできます。 現物株でも、十数万円の資金が必要だということを考えれば、資金の限られている個人投資家にとっては、FXと同じ位に取り組みやすい投資対象となっています。


理由2:銘柄選択の必要がない

日経225先物は株やFXに比べても断然シンプルな投資商品です。
株や、FXと違って、銘柄の選択に頭を悩ます必要がありません。

あなたが気にかけるのは唯一つ、日経平均の動きだけです。
もし、今まで株やFXで、どの銘柄を選べばいいのか悩んでいた人にとっては、一気にその悩みが解消されるはずです。

理由3:倒産や上場廃止という危険がない

日経225先物は日経平均そのものを売ったり、買ったりするという商品なので、日本が破綻でもしない限りは、株のように倒産や上場廃止となって、紙切れ同然の価値になってしまうといったことがありません。

理由4:売りからでもスタートできる

日経225先物は、個別株と違い、売りからでもスタートができます。
そのおかげで、下げ相場で利益を上げることも可能ですし、FXに慣れている人にすれば、同じような感覚でスタート可能です。

理由5:売買がすぐに成約する高い流動性

日経225先物には、一般の個別株とは比べ物にならないほどの流動性があります。

※大証・東証公表資料より
2007年4月取引額
「日経225先物(ラージ)」:約36兆円
「日経225mini」:約5兆3000億円
「東証1部全体(1700銘柄)」:約57兆円

実際に、2007年4月の単月の取引額を見比べてみても、単一の金融商品としては圧倒的です。

miniが始まったのが2006年からで、個人投資家の参加者が増加傾向にあるということを考えれば、更に流動性が高くなっていることが容易に想像できます。

高い流動性によって、株式投資のような発注後なかなか売買が
成立しないといったことがありません。

同じロジックが出回ったとしても数量をある程度限定すればマーケットインパクトが
発生するといった心配も少なく、普遍的なロジックであれば一つのトレードロジックを
長く使うことも可能です。

理由6:小資金でも大きな利益を狙える

日経225先物では、およそ20倍 ほどのレバレッジをかけることが可能です。
それによって、FXのように小資金しかなかったとしても大きな利益を狙いにいくことができます。

※誰でもがレバレッジ400倍といった危険極まりない異常なリスクをとれるFXに比べ、リスクが低いことも個人投資家に向いていると言えます。

理由7:FXよりも有利な税制

FXの売買益にかかってくる税金は通常(※くりっく365除く)最大50%ですが、日経225先物ではいくら利益を上げても一律で20%です。

また、損失の3年間の繰り越し控除も可能で、FXで利益を上げている人がかならず抱える税金の悩みからも解放されます。

FXでよく聞く脱税や、税金が払えず破産してしまうといったこともまずありません。


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